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すれちがい通信の旅 Lv23 オペレッタ編

今日は、またまた音楽堂にとある公演~…オペレッタを観てきました。
オペレッタ」とは「小さいオペラ」の意味で、台詞と踊りのあるオーケストラ付きの歌劇のこと…
…だそうです。でもオーケストラはいなかったので、かなり簡易的。「小さいオペレッタ」?
荘厳なイメージのオペラと違って、かなり庶民的で親しみやすさを感じました。

1900年ごろのパリが舞台なのに、出演者が全員日本人なため(ピアニストはイタリア人でしたが)、
明治時代の晩餐会にしか見えなかったのはご愛敬。
まぁ、そこかしこに金沢のローカルネタや方言も入り混じる現代的アレンジでしたからね。
フィナーレには自然と手拍子が鳴り、とっても楽しかったです。

音楽堂は金沢駅東口を出てすぐにあります。
なので、開演前に駅構内やフォーラスをふらついて久々のすれちがい通信。
発売からしばらく経ち、ポケモンなども発売されたからか、さすがにピークは過ぎた感じですね。
それでも17人とすれ違えました。

劇はハッピーエンドの愛憎劇だったんですが、その最後のシーンの場内テロップに
「…結局、男は女には敵わないのだ。家に帰ったら、恋人や夫を愛してあげてくださいね」
みたいな解説文が流れたんですね。
『………………!!』
劇に許可をもらったので、帰宅してから“恋人”を大事にしてあげましたとさ(^q^)

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