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キャラクター考察(ルカ編 4.「私はこれで、ルカにやられました」)

―― 今回のタイトルですが、何故こんなタイトルなんですか? ちょっと古くないですか?
―― 「ルカの萌えポイント」とかにしちゃったほうがよかったんじゃないですか? もう普通に使われてますよ?
    いや、その…萌えって…あのね
―― それに、こんな記事書いてて恥ずかしくないんですか? 読者の方、引いてますよ?
    いえ、書きたいこと書いてるだけですし…。読んでくださってる方も少なからずいらっしゃいますし、
    それに、ありがたいことにコメントも頂いてますし…。
―― だからって、いつまで続ける気なんですか? このルカ編ちょっと長すg…
    『キキキキキキミ! そこの、キミ!』
    は、はい?(なんだなんだ、今度は)
    『キミ、今、「萌え」って言ったね? 言ったね?』
    え、ええ、確かに…言いました、けど…(奇抜な格好の人だなあ)
    『萌え! 萌えとは、そう、爆発! メイドさん爆破ワンプリーズ!!』
    ちゅどーーーーーーーん!!
    うわっ、なんだなんだ!?
    『キミも…ボクと一緒に、萌え、ないか…?』
    謹んで遠慮します。それにしても凄い惨状だな…(おかげで付きまとわれてた人たちからも解放されたけど)
    あれ、なんだろこれ…? チラシ?
    ”★新装開店 メイド喫茶みぅ 爆破サービス承ります☆”
    ……なんだこりゃ?
    『面白そうだったから。始めてみたの』
    え? 誰ですか、あなた…。
    『それより貴方、前の階層で寒い茶番劇やるなって言われなかったかしら。
    それに、こんな脚本書いてたんじゃ、まだまだね』
    ど、どうしてそれを!? っていうか見ず知らずのあなたにそんなこと言われる筋合いは、
    『はいはい。どうして知っていたか? 簡単よ。(ボソッ)声が同じだから』
    え、今なんて…
    『何でもないわ。それより、いつまでこんな所で油売ってるつもり? 早く続きを書いてきなさい!』
    は、はい、わかりました! それじゃ…。
    『…私の回は、いつになるかしら』
    へ?
    『な、何でもないわ! 早く行きなさい!』
    は、はぁ…そうします、けど…(結局それが言いたかったのかな…?)


思いついたからつい、またやってしまった。反省はしていn(ry
しかも前より長くなってるし。まったくどこのバイナリ野ですか、ここは…。
えーとはい、そうですね、次は、「ルカの良いところ」を書くコーナーです。
もっと具体的に言うと、ルカに「ぐっときた」「やられた」「萌えた」シーンを延々と書き連ねるだけ。
過去のドラマCD紹介記事(トップにある「アルトネリコ」関連メニュー参照)の拡大版みたいなものです。
「あーそうだよねー」とか「えーそうなのー?」とか「うへ、ありえねー」とか内心思いつつお気軽にお楽しみください。


・テーマ曲:マイペースで行こうルルルル
 そりゃーあんた、登場したらいきなり、しもつきんボイスで「ルルルル」ですよ?
 やられるに決まってるじゃないですか。えぇもう完膚なきまでに。
 (4人の歌姫さんは皆好きですが、「誰が一番?」って聞かれたら「霜月はるかさん」って答えます)
 前半の「ルルルル」と笛の「ぺぽぱぽ」の輪唱部分とか、もう大好き。
 後半部分から始まっても違和感ないつくり(※)になってるし、よくできたいい曲ですよねー。
 一時期、こればっかり口ずさんでる危ない人になってたことも…。
 ちなみに今、エンドレスで聴きながら書いてます!

※ ショップ調合の時は冒頭からではなく、曲の途中から再生される

・ショップ調合でのミニキャラの動き。特に…
 ボンベルタン。
 今回、調合時にミニキャラの動作見てるだけで飽きませんよねー。
 1周目は×ボタンで飛ばすどころか、○ボタンで早送りすらしませんでした。
 特に、料理屋では…延々と「シャロン・ド・トロワ」を作り続け…って、え、魚から変形させるの?
 肉は? 肉は何に使ったの? って、触ってバランス整えてるー!?
 とかもう、いろいろ。たまりません。
 ちなみに、シャロン・ド・トロワは、詩魔法「簡単全席」を使った時にもちゃんと魚から変形します…芸が細かい。

・「胸っ!!」
 目立つスープをどうやって隠そうか、とあーだこーだ相談してるシーンの、アレ。
 スープはふがふが苦しそうなのに、「これいいよーっ! すっごい大きくなったよっ! 一石二鳥だね!」
 とか何やってるんですかルカさんw どう見ても大きくなりすぎですからー!
 もうこのアホらしさというか馬鹿さ加減に、完全に叩きのめされました。
 っていうか、ミニキャラだと妊婦さんにしか見えないよね、あれ…。

・御子衣装ルカは紙飛行機カワイイ
 スタッフさんの間では「イカっぽい」と言われているようですが…。
 私があの衣装を見た時の印象は、「なんか三角形の紙飛行機みたいのでてきたよ!?」でした。
 会話時の立ち絵のほうじゃなくて、ドット絵のミニキャラのほうね。立ち絵でも見えないこともないけど。
 一方戦闘時のミニキャラは、髪型が出てるのであんまり紙飛行機っぽくない。
 あの衣装着たルカで、画面をぐりぐり走り回りたかったー!

・ダサカコイ村長、ウズマキー村長
 コスモスフィアの、あの素敵な世界です。
 この名前で彼らが出てきた時に、「この子もオリカの系統を踏む子なんだ!」と確信。
 それよりあんたら、あれほど納得できないって言ってたのに「もう!! 言うこと聞かない村はご飯抜きですっ!!」
 で納得していいのか。…まぁ、納得しないほうが幸せだったんだろうけどね…。

・百夜嬢
 なにげに「百夜城の百夜嬢」でインフェルブリーズ発動してるけどキニシナイ。
 やっぱり今回もあった、「ボエ」系詩魔法「百夜嬢」
 「ドロデレ」なる新単語まで生み出しちゃった、スゴイ魔法。
 ルカ編 3で書いた通り毒舌度はオリカよりルカのほうが高そうなので、(主にクロアに対する)効果も抜群。
 …ってこれ、ルカの「良いところ」なんだろうか…? まぁ、面白い、という意味で、ね。

・魚は白身を捨てて、頭と骨を残す(食べる)
 これ、どこからの出展だったかなぁ。
 メモの書いてある位置からすると、魔大陸あたりなのかな。
 っていうか、料理に対してどんな認識してるんだw

・真辺るか
 主にSecretの人のコスモスフィアに登場する、セーラー服姿(チョベリビアン)のルカ。
 思うに、ここに出てくるルカが、素の状態のルカなんじゃないかなーと。
 普段は猫かぶってるからね!(いい意味で)
 でも実は、ルカのコスモスフィアで、このコスチュームがメインになる階層ってないんですよね。
 (初心者戦士チェリーの世界で出てくることは出てくるけど)
 おそらく、ルカは幼い頃から働いていたため学校に通ったりはしてないと思うんですよ。
 そのため、自身のコスモスフィアの中で学園を舞台にした世界を構築できなかったのではないかと。
 そう考えると…なんとも切ない話です。普通に学校に通うなんてことすらできなかったなんて。
 だから、あんな人付き合いの仕方を覚えざるをえなかったのかも。
 なので…この世界に登場する活き活きとした「真辺るか」は、見ていてとっても微笑ましいのです。

・幼い頃のルカの「クロア」の発音
 なんていうか、舌が回ってないんですよね。それがとても可愛らしい。
 こら、そこ、ロリコンとか云うなー!

・Hartes ciel, melenas walasye.
 歌手になるのが夢だったルカが、けれど現実を見つめて、そんな夢を持っている自分が嫌いだったルカが、
 ラクシャクの人々にお礼を込めて歌った歌。ヒュムノスワードを使わず、自分の声で歌った歌。
 そして、ルカの成長の証…。
 ルカルートでしっかりコスモスフィアをストーリーの進行に合わせて進めつつこのシーンを見ると…
 感動すること間違いなしです!


と、あんまり挙げるとキリがないので、このくらいでー。
…え? 何? 肝心の「ルカのどこが好きなのか」が語られてない?
何言ってるんですか。
黒いルカも臆病なルカも八方美人なルカも自分を過小評価してるルカも、ぜーんぶひっくるめて「ルカ」
なんですから。

『はいはーい! わかったらルカルートを選択して、ルカのコスモスフィアに行ってくるのね!
 それじゃ、いってらっしゃーい…なのね!』


                                                ルカ編 5.「クロアとルカ」に進む
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「」


IS(確かLv3)の料理対決ではないかと<骨と頭だけ残す


「」


あーそうですそうです!
ご指摘ありがとうございます~ヾ(o・_・o)ノ

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