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ヾ(o・_・o)ノ

半年以上このブログは放置状態でしたが、ある日突然、
「1ヶ月以上書き込みがないブログには強制的に広告表示するよ。
 新しい書き込みがされない限り消えないよ」

とか書いてあったので、つい謎の投稿をしてしまいました。

で、もう少し前日の謎のルルルル書いたままにしてひっぱりたかったんですが、
どうせこんな放置ブログ読んでる奇特な人も既にいないと思われるので、謎、明かしちゃいます。

アルトネリコ2 発売おめでとうございまーす!

えーまーそういうことです。
当初は黙々とプレイするだけの予定だったんですが、やっぱり面白くって、いろいろ書きたくなってしまい。
気がついたらブログのネタになりそうなことをメモとってました。いやはや。
次回から、ちょこちょこ感想やなんやらを書いていく予定です。

え? 結局ルルルルの謎自体は明かしてない?
…たぶん、わかる人にはわかるのであえて書きません。はい。
べっ、別にツッコミ待ちとかそういうんじゃないんだからねっ!?
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洗脳(され)中


ルルルル ルルルル ルルン ルン♪ ルルルルン
ルル ル ルル ルルルル♪

ルルルル ルルルル ルルン ルン♪ ルルルルン
ルル ル ルル ルルルル♪



頭から離れません! 気づくと口ずさんでたり。
でもまだ完全に洗脳されてはいないらしい?(なんのこっちゃ)

アルトネリコ2 OP考察

予告通り、今回からアルトネリコ2の個人的感想やら、いろいろと綴っていきます。
とはいえまだ発売から一週間たってないですから、ネタバレはできる限り避ける方向で。
そこで初回は、オープニングの話題から。

いきなり結論から言うと、う~ん、前作のOPに比べるとオープニングとしてのインパクトに欠けるかな。
理由はいくつかあるんですが…まずは見比べてみましょうか。


続きを読む »

アルトネリコ2 キャラクター考察(序盤編)

第2回は、登場するキャラクターについてのお話です。
といっても、ストーリーに大きく関わらない程度に…つまり主に第一印象ですかね。

と、それを書く前に…公式サイトのキャラクター項目も参考になると思いますのでまずは紹介。
トップページは音鳴りませんが、「ENTER」から入ると音が鳴るので注意です。

アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩(メタファリカ)公式サイト

では、私が受けた印象の話に移ります。


続きを読む »

アルトネリコ2 システム考察

前作から、システム面でも大きく進化や変化を遂げた今作。
今回は、その新しくなったシステムについてのお話です。

戦闘システム
パワード
調合
コスモスフィア (←他の項目よりネタバレ度やや高し)

 
戦闘システム
最も大きく進化を遂げたのは、やはり戦闘システムでしょう。
前作の戦闘は、開始当初こそ新鮮で面白みがありましたが、慣れてくるにつれパターン化してしまい、
ストーリー終盤になると作業的になり、眠たくなってしまうという欠点がありました。
2ではそのあたりを改善し、アクション性が大幅に増してとにかく忙しくなっています。

具体的には、まず攻撃フェイズと防御フェイズに分けられました。大きな変化です。
攻撃フェイズでは、後衛(ヒロイン)の要求を示すエモーションインジケーター
シンクロ状態を表すハーモニクスゲージ、詩魔法の溜め度合い(%)を示すバーストゲージ
さらには後衛の残りMPや前衛のHPなど、さまざまな情報を見ながら前衛の攻撃アクションを行わなければなりません。
慣れるまでは本当にせわしなく感じることでしょう。
防御フェイズでは、敵の攻撃からヒロインを護ります。
前作では、後衛を直接狙ってくる攻撃がきた時だけ護ればよかった(しかもコマンド押すだけ)
でも2では、常に後衛を狙って攻撃してきます。つまりすべての攻撃を防御する必要があります。
そしてその方法は…わかりやすく言うと「簡易音ゲー」
メロディやリズムの代わりに、敵の攻撃に合わせて対応するボタンをタイミングよく押すことで防御がなされます。
これがまた、ゲージが小さいこともあってかタイミングが非常にシビアで、慣れるまで大変。

つまり攻撃も防御も、常に画面を見てアクションする必要があるため、寝たりボーっとしたりはできないわけです!
寝ると、こちらの攻撃は一切行われず、敵の攻撃はすべて命中するので確実に全滅できます
でも、慣れてくるとこれが非常に楽しい…前作のように後半だれる心配はもうなさそうです。

また前作では種類がありすぎて、特定属性しか効かない敵以外はどれを使ってもあまり変わらなかった詩魔法ですが。
2では系列化され、バーストを溜め一定条件を満たすとパワーアップするという形に。
前作の詩魔法で説明すると、まずライフウォームを謳い、バーストを溜めると
ライフリフレッシュになり、さらに溜めるとライフシャワーに変化する、といった具合。
結果種類自体は減り、使用回数制限も厳しいためよく考えて謳わないと思わぬピンチを招くことも。
変化の条件も多彩で、前作のようにパターン化してしまうことはあんまりないです。
雑魚との通常戦闘だと、どうしても避けられない面はあるにはありますが。

とにかく、戦闘システムは前作に比べ大きく変化し、そして大きな進化を果たしたと思います。

                                             このページのトップに戻る
パワード
パワードでの前衛強化も、2ではムスメパワードと名を変えより娘調合RPG「らしく」なりました。
ストーリーの目的のひとつであるI.P.D.の保護と関連性が高いシステムになっていて、
保護したI.P.D.を治療することで、そのI.P.D.の力を借りることができるようになるというもの。
システム的に言うとI.P.D.を「装備する」ということになりますが、彼女らもひとりの
レーヴァテイルなんですから「装備する」なんていう表現はできるだけ避けたいかな。
前作に比べて、選ぶ楽しみが増え育てる楽しみが追加されていい感じに変化しています。

一方後衛(ヒロイン)の強化システムだったインストールも、デュアルストールへと変化を遂げました。
前作のように直接グラスノ結晶をインストールするのではなく、お風呂にデュアリスノ結晶というものを浮かべて
入浴することでその結晶の効果を得るという形に。
これについては「インストールのほうがドキドキする」「いやお風呂シーンのほうが…」などという…
…ではなくてですね。
デュアルストール自体がミニゲームのようになっているため、楽しいです。
結晶やヒロイン、お風呂用品の配置によって結果が大きく変わるので、それを試行錯誤したり、
前作にはあまりなかったヒロイン同士の会話が見れたり(ここだけじゃないけど)と、いい意味で進化していると思います。

                                             このページのトップに戻る
調合システム
実は2で一番心配だったのがこの調合システム。
前作では宿屋を含めセーブポイントならどこでも調合でき、手伝ったヒロインとのかけあい会話があり、
その結果アイテム名が変えられる、といった感じでしたね。
2ではそれがショップ調合となり、特定のお店に行かないと調合できず、
さらに主人公、ヒロインと店主を含めたかけあいになる…と聞き、
「え、どこでも調合できなくなるの?」「店主って何? ヒロインと2人だけでかけあいさせてよ!」
などと不安でいっぱいでしたが…思いっきり杞憂でした。
どこででも調合できないことは確かですが、この「店主」というのが一癖も二癖もある人物ばかり
しかも全員女性キャラという、かなり不自然ながらも徹底したサービス精神っぷりを発揮。
しかも、前作ではヒロインが手伝ってもアイテムの名前が変わるだけでしたが
2では手伝うヒロインによって、同じレシピでも完成するものが全く異なる物になるため
「どんなのができるんだろう」とか「なんでこのレシピからそれがー!?」などと
主人公のクロア視点でハラハラドキドキできること請け合い。
店主を含めた3人でのかけあい会話も面白く、心配どころかとても良い感じに仕上がっていると思いました。

                                             このページのトップに戻る
コスモスフィア
最後にコスモスフィアについてですが、もちろん内容ではなくシステム面から見た場合の話です。
とはいえ、ある程度コスモスフィアを進めないと判明しない事柄も含むので、ご注意ください
まぁ、その部分になったらちゃんと注意書きします。

まずコスモスフィアの進行について。
前作ではストーリー本編との整合性があまりとれてなく、コスモスフィアを序盤からガンガン進めていると
先のストーリーの話までコスモスフィア内で展開されてしまったりしていましたが。
2では、次のステップに進むために必要なトークマターの数がストーリーの進行によってしっかり抑えられており、
ある程度ストーリーを進めないとコスモスフィアも進めないようになっています。
そのため、先の話の内容がでてきてわけがわからなくなるようなこともないですし、
トークマターが揃った直後にコスモスフィアを進めると現時点での話がテーマとしてでてきたりと、
しっかりとストーリーとの整合性がとれています。
逆にいうと自由度は減ったということになりますが、それは特に問題ではなく、改善されていると言えるでしょう。

では、次に…ちょっとこれまでよりネタバレ度がやや高いお話。
具体的には…コスモスフィアレベル4とか5とかそのあたりまで進めると判明するコト。

少し改行入れます。

















…こんなとこかな。

前作では、登場する3人のレーヴァテイルのコスモスフィアを、同時に最深部まで進めることができました。
ですが2では、コスモスフィアを最後まで進められるヒロインはひとりだけです!
これは、5とか6あたりの階層に進もうとすると判明することで、「生涯をかける」と誓わないと先に進ませてもらえません。
これは、本来コスモスフィアをレベル4以上進めるカップルはそうそうおらず、
いるとしたらそれは「真のパートナー」となれる間柄のカップルだけである、というところからきているのでしょう。

つまり…今作では「ルカかクローシェ様かを選ばないといけない」のです。
そう考えると…逆に前作の主人公・ライナーは何者なんだという話になるわけですが。
まぁ伝説のダイバーですからねぇ…しかもしっかりと(?)修羅場になってるし…。
皆さんも、ライナーのように後先考えずにダイブしまくるのは、やめましょうね?

                                             このページのトップに戻る
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お役立ち情報 まとめ(案内)

「お役立ち情報」もだんだんと日記に埋もれていくと思うので、メニューをつけてみました。

お役立ち情報
         パワード編            (序盤のオススメパワードについて)
         デュアルストール編      (デュアルストールについて。あと小ネタ少々)
         戦闘編               (前衛の攻撃アクションについて)
         詩魔法編             (詩魔法の進化のさせ方)
         戦闘編・その2          (レプレキアとシンクロニティの発動のやり方)
         デュアルストール編・その2  (RT3人でのデュアルストールについて) NEW!


少しでもプレイの助けになれば、幸いです。

おまけ:初回クリア時データ公開


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お役立ち情報(デュアルストール編・その2)

攻略本に書いてあった「デュアルストール配置術」があんまりにおそまつなので、私の配置の仕方を紹介してみます。
確かにねぇ、攻略本のって何回もやり直せばぐるぐる回ってたくさん付くことはあるのかもしれないけど、
各2~3個しか付かないことがある、って時点でダメダメだと思うよ?
あの配置じゃ、最初におもちゃに興味を示してそこから動かないパターンの場合、もうそれ以上付かないことになるから。

もっと確実にたくさん付いて、うまくいけば1人に9個全部、あとの2人にも5~8個つく配置が、あるんです。
もちろん、それでも数回ロードしてやり直さないといけない時もあるけど~。
基本的に1人に集中してつけるのではなく、3人に満遍なく効果を付けることを狙っています。


    
   
  
     
ル … ルカ  ク … クローシェ  ジ … ジャクリ  ○ … 結晶  玩 … おもちゃ


ゲーム中いろいろ試した結果、最終的にたどり着いた配置がこれです。
隣接配置して、移動方向を限定させているのがポイント。
「あれ? 結晶6個しか置いてないよね?」と思わないで下さい。
『結晶を配置したポイント上にも、ヒロインを初期配置できる』からです。
つまり、ルカ、クローシェ、ジャクリがいるポイントに、1つずつ結晶を置いてます。
これなら、確実に1つ効果を得ることができます。
ここに「MPがかなり上昇」などのどうしても付けたい結晶を置くのがオススメ。
あとは効果が重ならない入浴剤を使えば、完璧です。結果画面が10個埋まると壮観!

ただし、「ルカとジャクリが同時に移動を開始する」とルカが迂回してしまい、うまくいきません
理想は一人ずつ順番におもちゃに興味を示して、隣接後できるだけ早く再移動することです。
このあたりはランダムなので、運頼み~。
ちなみに、おもちゃに隣接した位置に結晶を置いてないのは、どちら側に隣接するか予測できないためです。


なお、クローシェにたくさん付けたい場合はこういう配置にするのもアリです。

   
   
   
     
ル … ルカ  ク … クローシェ  ジ … ジャクリ  ○ … 結晶  玩 … おもちゃ

ルカが移動したあと、同じ位置にクローシェが移動してきて、さらにルカを追うようにしておもちゃに興味を示せば大成功。
ただし上のやり方よりさらに運頼みになるうえ、ルカに9個全部付けるのも狙えなくなっちゃいます。
クローシェがいきなりおもちゃに興味を示したりすると最悪な結果に。


ジャクリは、どちらの配置でも8個つくことがあるので、何度か試して、付かなかった結晶の位置を調整すれば全部付くと思います。


他にも色々方法はあると思いますが、以上がdonyのやり方でした。
おもちゃを使わないほうがやりやすい、という意見も耳にしますからねぇ。
ただおもちゃに興味を示した場合は、3人とも移動ルートが一定になるので、これをうまく使わない手はないと思います。


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がおベルタン メニュー

※このコーナーでは、不肖donyがクロア役になりきって展開します。
 皆様焦らず騒がず怒らず、生暖かい目で見守ってくださ~い。


空猫『お帰りなさいませ~ご主人様…えへっ』
dony『…なぁ。なんか店名が変わってるんだが…。一体どうしたんだ?』
空猫『いつまでも支店のままなのもどうかと思って、のれん分けしてもらったのよ』
dony『そうだったのか。……で、店名以外に何か変わったことはあるのか?』
空猫『特に何もないわよ』
dony『それじゃ、名前が変わっただけじゃないか。まぁ、いいけどな』
ルカ『空猫、新装開店おめでと~! 兼業だけど、またよろしくねっ』
空猫『きたわね、先輩! それじゃあ、さっそく始めるわよ! …コホン』

空猫『いらっしゃいませ。まずはメニューを見てね』
 1 液ようかん 2 トルーリーワース汁
 3 ヤキトリシェイク 4 アイスクリーム丼
 5 ジャクリシチュー 6 ジャクリドリンク
 7 オボンヌ粥 8 和流焼菓
 9 夢見る乙女のぶぶ漬 10 シャロン・ド・トロワ
空猫『記念すべき10回目ね!』
dony『ああ、そうだな』
空猫『せっかくの記念なんだから、それにふさわしいスペシャル料理を作らなきゃいけないと思わない?』
dony『…いや、特にいつもと変える必要は…。というか、なんだか嫌な予感がしてきたぞ』
空猫『ダメよ、もう決めたんだから。今回はとうとう、アレを作るわよ』
ルカ『アレって、やっぱり、あれ?』
dony『……アレは、液ようかんを作った時に無理だと言ったはずだが…本当にやるのか?』
空猫『当然よ!』
ルカ『大丈夫だよ、あれって高級料理だけど、結構簡単にできちゃうし』
dony『それは、ルカだからな気がするが…。ええい、わかった、作ればいいんだろう、作れば!』
空猫『そうこなくっちゃ!』



★ 過去の扉コントはこの画像の下に移動しました。

調合中…

過去の扉コント

空猫『お帰りなさいませ~ご主人様にゃお~んー』
dony『…なぁ』
空猫『え、何?』
dony『本当にこのコーナー、「考察」に入れてしまっていいのか?』
空猫『あら、うちで作った料理を実際に作って試食してみるんだから、立派な考察でしょ?』
dony『まぁ、確かにそうなんだが…』
ルカ『空猫、きたよ~!』
空猫『先輩! いらっしゃい! それじゃ、さっそく始めましょうか』
ルカ『うんっ!』
空猫『えー、コホン』

■第1回
dony『……』
空猫『どうしたの? なんだか不満そうね』
dony『メニューって、ひとつしかないじゃないか』
空猫『そりゃそうよ。だって、作った分しかないんだもの。それとも、もっと増やしてほしい?』
dony『…いや、そうだよな。あんまり増えないほうがいいのかもしれないよな』
ルカ『なになに? メニューが足りないのなら私が作るよ?』
dony『頼むからやめてくれ…』
ルカ『えー、それってどういう意味なのかな…』
空猫『どのみち、先輩たちが作った分しかメニューは増えないからね?』
dony『ほどほどにお願いするよ』
空猫『それじゃ、今日は何を作るの?』
dony『そうだな…じゃあ…』

■第2回
dony『メニュー、増えたな』
空猫『そうね』
dony『それはいいんだが…「調合中」って何だ?』
空猫『あら、増えたって言っても、2つじゃ足りないでしょ?』
dony『まだ続ける気なのか!? このコーナー』
空猫『当然でしょ?』
ルカ『うんうん! もっとすごい料理作って驚かせてあげるんだからっ!』
空猫『その意気よ! 先輩!』
ルカ『じゃあ、今日は何を作ろっか?』

■第3回
ルカ『とうとう3品目だねっ!』
空猫『少しはお店らしくなってきたかしら』
ルカ『うんうん!』
dony『……』
空猫『あら、どうしたの?』
dony『…なぁ、このコーナー、まだ続けるのか…?』
空猫『あったりまえ…おっと。……当然よ!』
ルカ『まだまだ作ってない料理、いっぱいあるからねっ!』
空猫『そうそう。それに、ゲストを呼ぶ計画だってあるのよ』
dony(…俺はいつ、この地獄から開放されるんだ…?)
空猫『それじゃ、次は何を作るの?』

■第4回
空猫『うーん…』
ルカ『空猫、どうしたの?』
空猫『前回までで3品作ったけど、ドリンクやスープばっかりなのよね』
ルカ『そうだね~』
空猫『メインディッシュがないのは仕方ないとして…。正統派のデザートがないのは許せないわ!』
ルカ『…液ようかんじゃ、ダメなの?』
空猫『ダメに決まってるじゃない! だって…生クリームが入ってないんだもの!』
ルカ『じゃあ、液ようかんに生クリームをトッピングしたりとか~…』
空猫『それでもダメよ! 生クリームがたっぷり入った食べ物じゃないと、デザートとして認めないわ!』
蛇刳『……何やってるの?』
ルカ『あっ、ジャクリちゃん! いいところにっ!』
蛇刳『…外まで丸聴こえよ?』
ルカ『連日の疲れで空猫が暴走してるのっ! なんとかしてっ!』
蛇刳『…生クリーム、だったかしら?』
ルカ『うんうんっ!』
蛇刳『だったら、アレしかないわね。アレを作るわよ』
ルカ『ほ、ほら、空猫、落ち着いて! コーナー始まっちゃうよ!』

■第5回
空猫『んー、デザートは増えたけど、結局メインディッシュはないままね』
dony『そうだな』
空猫『やっぱりこれじゃ、レストランとしてはちょっとマズイわよね』
ルカ『うんうん』
空猫『こうなったら今度こそ、メインになるものを作るしかないわね!』
ルカ『でも、何作るの? …あ、シャロン・ド・トロワとか!?』
dony『……い、いやそれは……。…あっ、そうだ! ちょうどいいのがきてたんだった!』
空猫『…無理矢理シャロン・ド・トロワから話し逸らせようとしてない?』
dony『そ、そんなことはないぞ。…ほ、ほら、これだよ』
ルカ『え、何々? ……』
蛇刳『…………。ふぅん、何かと思えば…』
ルカ『って、わ、ジャクリちゃん、いつのまにっ!?』

■第6回
空猫『さて、これでようやくメインディッシュもメニューに並んだわけだけど…』
dony『……まさか、まだ何か足りないものでもあるのか?』
空猫『そうじゃなくて…。なんだかやけに飲み物とか汁物が多くない?』
ルカ『あ、ほんとだね』
dony『…ああそれは、汁物なら失敗が少ないんじゃないかと思ってな』
空猫『得意なの?』
dony『…いや、得意というわけでもないが…』
蛇刳『…………。ふふ、いいことを聞いたわ』
dony『…なっ! ジャクリか、また突然に。驚かすなよ…』
蛇刳『そんなに得意なら、アレを作ってもらうしかないわね』
dony『あ、アレって、まさか…』
蛇刳『そう、アレよ。ちなみに拒否権はないから』
dony『なんでそうなるんだよ……』

■第7回
dony『……うーん……』
空猫『あら、どうしたの? 何か考え事?』
dony『いや何、そろそろ再現できそうなレシピが少なくなってきたな、と思ってな』
空猫『そうねぇ…。焼き菓子とかは作るの難しそうだものね』
dony『そうなんだよ。あとは材料が手に入らないか、作り方すら謎な料理ばかりだからな』
ルカ『謎じゃないよ。ミラクルだよ。ところで、お菓子といえば…』
空猫『そうそう! この間テレモの番組で聞いた、あれを作ってみるのはどう?』
dony『あれか…。サンプルはないが、想像で作れないこともなさそうだな』
空猫『じゃあ、決まりね!』
ルカ『でも、あの材料ってすっごく高くなかった?』
蛇刳『そういうこともあるかと思って、呼んできたわ』
dony『…また突然現れたな。で、呼んできたって誰をだ?』
??『あらあら、お高いあの材料ときて誰だかわからないなんて、穏やかじゃないわね』
dony『そ、その声は!』

■第8回
dony『メニューの数もかなり増えてきたな』
空猫『そうね。…でも、まだ足りないものがないわけじゃないわ』
dony『ん? 例えばどんなのだ?』
空猫『テイクアウトよ! 歩きながら食べたり、持ち帰ってお土産にできるようなメニューがないのよ』
dony『…テイクアウトのレシピで作ったのって、高速回転おにぎりソーダインバーガーじゃなかったか?
    あれはどうやっても絶対無理だぞ』

空猫『それじゃなくて、ちゃんと“普通に”作れそうなものがあるじゃない』
dony『…ああ、あれか。なるほどな』
ルカ『…なんだか、さりげなく酷いこと言われてるような気がするんだけど…』
空猫『そんなことないわ! 先輩の料理の腕は誰にも真似できないってことよ!』
ルカ『そ、そお? それならいいんだけど。えへへ』
dony(…あえてツッコミは入れないほうが…いいか)
さー『こんにちはです。材料のお届けに来ましたですー』
dony『あれ、さーしゃじゃないか』

■第9回
空猫『メインディッシュ、ドリンク、テイクアウトはある、あとはー…』
dony『お、次のメニューでも考えてるのか?』
空猫『ええ、そうよ。うーん…そうだわ! サイドメニューがあるといいわね!』
dony『サイドメニューか。何かいいレシピあったっけな』
ルカ『それなら、ちょうどいいのがあるよ。ほら、これ』
空猫『確かにこれならサイドメニューになるわね』
dony『…そうだ、ちょっと思いついたことがあるから、作るのは今度にしないか?』
ルカ『いいけど、どうしたの?』
dony『いや何、ゲストを呼ぼうと思ってな』

― 数日後 ―

シン『クー君! 会いにきたよ!!』



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                                                        最終更新:2008/4/18
↓記事の順番を整理するためと、通常日記と分離するために、
↓考察や紹介の記事は基本的にゲームの発売日に日付を合わせて投稿されております。

『液ようかん』を作ってみよう~

dony『…で、いきなりこれなのか?』
空猫『あら、ようかんを液状にするだけだから味は大丈夫だろう、とか言ってたのは誰?』
dony『確かにそうは言ったが…うーん』
ルカ『大丈夫だよっ! これはほんとに自信作なんだから!』
dony『…ルカがそう言うと、余計に不安になってくるよ』
ルカ『出来たのを食べてみればわかるよ。よーし…』
dony『待て! ようかんを丸ごとミキサーにかけようとするな!』
空猫『先輩? まずは材料の説明からだから、ね?』
ルカ『…はぁい』

■材料(4~5人前)  ※画像はクリックで拡大
ようかん … 約1/2さお  水 … 200cc
ようかん(約1/2さお)ようかんとお湯の入ったポット

dony『…材料って、これだけか?』
空猫『そうよ。ようかんに水足してミキサーにかけるだけだもの』
ルカ『物足りなさそうだったら、私がいろんなもの追加してみてもいいよ』
dony『…いや、このままでいい。ところでこれってポットだろ? 水っていうか、お湯じゃないのか?』
ルカ『うん、そうだよ。そろそろ寒くなってきたから、ホットにしてみようかなぁと思って』
空猫『先輩、ナイスアイデアね!』
dony『…混ぜてる間にぬるくならないか?』
ルカ『いいの! もう今回は「ホット液ようかん」に決めたんだから!』
dony『わ、わかったよ。…って、あれ? このようかん…賞味期限切れてるぞ?』
空猫『ええ。1ヶ月半くらい前に切れてるわ』
dony『ものすごく不安になってきたんだが…大丈夫なのか?』
空猫『賞味期限なんてあってないようなものよ。保存状態もバッチリだし。ほら、ちょっと食べてみて?』
dony『……。まあ、問題はなさそうだな…』
空猫『でしょ? それにほら、老舗の和菓子屋さんだって、賞味期限偽って商品売ってたりしたし…』
dony『いや、あれは問題になってただろ』
空猫『そうだったかしら?』
dony『まさか、ボンベルタンでも…』
空猫『そんなわけないわよ! お客様に出す料理に賞味期限切れた材料使うわけないじゃない!』
dony『じゃあ、これはなんだ?』
空猫『有効利用してるだけよ』
dony『調合しに来る客はお客様じゃないのかよ…』
ルカ『ま、まぁまぁ…ほら、今回はホットだから、ちょっとくらいなら大丈夫だよっ!』
空猫『さすが先輩! そこまで考えてたのね!』
ルカ『もちろんだよっ!』
dony『わかった。参った。降参だ。』
ルカ『じゃあ、さっそく作ってみるよ~』

調合中…
切る前のようかんです適度な大きさのブロック状に切りまして…お湯を足して、ミキサーにかければ…
空猫『出来上がりよ。美味しそうね』

dony『作業工程の説明はなしか?』
空猫『ちゃんと画像の上にカーソル乗せたら出るようにしてるから平気よ』
dony『…本当だ。しかしこれでもかってくらい簡潔な説明だな』
空猫『…これ以上何を説明したらいいか、わからないわ』
dony『それもそうか』
ルカ『ちなみに、ミキサーは10秒間かけてみたよ』
空猫『5秒で止めたら、少し固形が残る状態になるわね』
ルカ『じゃあ、さっそく試食タイム~! はい、どうぞ』
dony『俺からか!? …まぁ、なんとなくわかってはいたが…』
ホット液ようかんホット液ようかんとお茶ホット液ようかん in うさカップ
dony『甘っ!!
空猫『そう? 甘くて美味しいわよ』
ルカ『うんうん、美味しいよ~』
空猫『疲れが吹き飛ぶわね! これなら何杯でもおかわりできちゃう!』
ルカ『…それは、太っちゃうよ?』
dony『…毎回言うが、体にも悪そうだぞ』
空猫『でも、そうね、これに白玉入れたらもっと美味しいんじゃないかしら』
ルカ『あ、それはいいかも~♪ でも、くるるくだんごは入れちゃだめだよ』
dony『あれは、おでんの具材だろう…』
空猫『ということは、これっておしるこに近いのかもしれないわね』
dony『そういえばそうだな』
ルカ『黒糖入りのようかんで作ったから、ちょっと違う味になってるけどね』
dony『しかし、一応飲み物なのに、お茶が欲しくなるというのは何かが間違ってる気がするんだが』
ルカ『んー、そんなことないと思うけどなぁ』
dony『まあ…予想してたのよりは美味しかったのは認めるよ』
ルカ『でしょ?』
dony『俺にはちょっと甘すぎるけどな』
空猫『そうだ、夏だったら、冷たい水に氷も混ぜて作れば、また違った食感が楽しめるかもしれないわね』
ルカ『あ、それもいいかも~!』
dony『ああ、シェイクっぽいのが出来るかもしれないな』
完食~ごちそうさまでした
dony『ごちそうさまでした』
ルカ『ごちそうさまでしたっ』
空猫『ごちそうさまでした~』

空猫『それで、次回は何を作るの?』
dony『…あるのか? 次回』
空猫『当然よ! …で、やっぱり、アレ?』
dony『……アレはいろんな意味でまずい気がするんだが』
ルカ『あれって…もしかして、シャロン・ド・トロワ?』
dony『それは、ルカにしか作れないから無理だ』
ルカ『え、簡単だよ? ほら、お魚をこうやって…』
dony『実演はしなくていい!』
空猫『まあとにかく、何か作る気になったらいつでもきてね』
ルカ『うんっ!』
dony『頭痛くなってきた…』

-続く?-

BGM:マイペースで行こう

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トルーリーワース汁?

空猫『第2回ね』
dony『…そうだな』
空猫『それで、今回はこれにするのね?』
dony『ああ。前回いきなり液ようかんだったからな。基本に返ってみようと思う』
ルカ『私の得意料理だねっ!』
dony(…まぁ、これなら俺と空猫が全力でサポートすれば、きっと大丈夫だろう)

ルカ『ところで、前回言ってた「アレ」って、これ?』
dony『いや、これじゃない。というか第2回からあんなものに挑戦してたら、こっちの身が持たない』
空猫『あら、私は楽しみにしてるんだけど?』
dony『勘弁してくれ…。それはそうと、尺も少ないからさっそく始めたいんだが』
空猫『わかったわ。じゃあまず、材料の説明からね』

■材料(5~6人前)  ※画像はクリックで拡大。カーソルをのせると説明もでます
鯛のあら(1パック) ネギ(1本) 豆腐(1丁) 乾燥ワカメ(適量)
昆布(一切れ) 味噌(適量) 水(適量) 塩(少々)

鯛のあら(1パック)ネギ、豆腐、ワカメ、昆布、味噌

dony『待て、ワカメはまあいいとして、味噌と水が「適量」なのはなんでだ』
空猫『目分量よ。そこは私がサポートするから心配しないで』
dony『サポート…できるのか?』
空猫『失礼ね! 前にも言ったけど、お湯に味噌を溶かすのだけは得意なのよ?』
dony『…やっぱり不安だ』
ルカ『ねえ、お鍋にお湯湧いたよー? 味噌ってこれ全部入れればいいのかな』
dony『待て! 違う! それ全部入れたら明らかに濃すぎるだろ!』
空猫『撮影に使っただけよ、先輩。あ、ネギも2,3本写ってるけど1本もあれば十分だからね』
dony『それに、まずは下ごしらえからだ。こうやって鯛のウロコを落とさないとな』
ウロコ取り
ルカ『そうなの? そんなことしたことないよ?』
dony『…今までどうしてたんだ?』
ルカ『えっと、魚を切ったら、そのままお鍋に入れてたよ。頭と骨だけ』
dony『…使う部分の話はおいといて…それじゃウロコはついたままだし、生臭くなっちゃうだろ…』
ルカ『えー、でもこれ面倒だよぅー』
dony『料理はその一手間が大事なんだぞ。ルカもそういう基本から覚えたほうがいいと思うぞ』
ルカ『うぅ、そうなのかなぁ…』
dony『ところで、空猫。この横に置いてある大根の先っちょの切れ端は何に使うんだ?』
空猫『ああ、それね。包丁でやるとウロコが飛びやすいから、大根を使うって聞いて用意してみたんだけど…』
dony『…うーん、でもちょっとやりづらいな。やっぱり包丁でやるよ』
空猫『そう? せっかく用意したのに…』
ルカ『…ねぇ、私、やることないよ?』
空猫『それじゃ、先輩にはネギと豆腐を切ってもらおうかしら』
ルカ『わかったよっ!』

………

dony『よし、そんなこと言ってるうちにウロコが取れたぞ』
空猫『じゃあ、軽く塩をふってから数分おいてなじませてね』
dony『了解だ』
空猫『そのあとさっと湯通しして、表面が白くなったらすぐに冷水につけてよく洗うのよ』
さっと湯通しする(表面が白くなる程度に。その様子から「霜降り」と言うそうです)湯からあげたら、すぐに水洗い

ここでちょっと注釈。
出来上がってから祖母に聞いたのですが、先に湯通しして冷水につけてからのほうがウロコが取りやすいそうです。
ただしその場合、皮は崩れやすくなるので注意、だとか。
そして大根を使うのは腹の部分だけで、あらの部分などの細かい所はやっぱり包丁を使ったほうがいいそうな。

また、湯通しする代わりにお湯を直接かけたりなど、調理法は様々あるようです。
料理の本を見たり、作り方が載っているサイトを探したりして、自分に合ったやり方を見つけてください。

空猫『さあ、ここまできたら、あとはそう難しくないわ』
dony『そうだな。味噌汁を作る要領だよな』
ルカ『ネギと豆腐も切れたよっ!』
ネギはナナメ切りに豆腐はお好みで適度な大きさに
空猫『いい感じね! それじゃまず、昆布でダシをとって…』
ルカ『あ、空猫、お水と味噌の量は?』
空猫『そうだったわね。えっと、こんなものかしら』
鍋に水を入れ、昆布でダシを取る(ダシの素でもOKです)味噌をこしながら湯に溶かします味見しながら調節するか、レシピを自力調達してください!(投げやり)
空猫『それじゃあ、鯛のあら、ネギ、豆腐の順番で入れていってね』
鯛のあら投入ネギと豆腐も投入
ルカ『乾燥ワカメはどうするの?』
dony『ああ、それはこっちで水につけて戻しておくんだ』
空猫『あ、先輩、あまり煮立たせないようにね』
ルカ『えっ? これから1時間くらいグツグツ煮るんじゃないの?』
dony『…煮込み料理じゃないんだから…』
ルカ『そっか。…えへへ、間違えただけだよ』
dony『…本当か?』 空猫『…本当かしら』
ルカ『もう! どうしてそこでハモるのよー!』
dony『と、とにかく。こんなもんでいいだろう。できたぞ』
ルカ『あ、じゃあ盛り付けは私がやるねっ!』
dony『ああ、それは…いや、そうだな。任せるよ』
空猫『ここは、お任せよね』

トルーリーワース汁? 1トルーリーワース汁? 2トルーリーワース汁? 3
空猫『出来上がりよ。美味しそうね』

dony『…さすがだな』
空猫『えぇ、さすがね』
ルカ『え、なになに? もしかして、そんなに私の盛り付け方が良かった?』
dony『ある意味、才能だよな』
空猫『本当に、そうよね』
ルカ『なんだかちょっとだけひっかかるけど…まぁいっか。2人とも、食べよ~!』
空猫『そうね。そうしましょう!』


dony『うん、美味いな』
ルカ『ほんとだ~。美味しいね~。小さくて透明で、丸くて硬い邪魔なのも浮いてないし』
dony『…だから、それがウロコだ…』
空猫『まぁ…これってつまり、あれだものね』
dony『ああ、中身はただの「鯛のあら汁」だからな』
空猫『ようするに、あら汁をレシピどおりに作って、盛り付け方をグロ…っと、ゲフンゲフン!』
ルカ『…空猫、何言おうとしたの?』
空猫『も、盛り付け方を、凝ればいいのよね!』
dony『…ある意味間違ってはいないな。むしろそのためにワカメを用意したからな』
空猫『私からすれば、普通に美味しいものが完成しちゃって面白くないんだけどね』
dony『頼む。完食するほうの身にもなってくれ』
空猫『まぁ、今回はわかりきってたからいいんだけどね。次回はもっと凄いものに挑戦しましょうね!』
ルカ『前回言ってた「アレ」を作るの? 「アレ」ってなんだかよくわかんないけど…』
dony『万が一、作らなきゃならない状況になったら教えるよ…』
空猫『次回が楽しみね!』
dony『待て、まだ作るとは言ってないぞ!』
ルカ『期待してるからねっ!』
dony『…善処するよ』

-続く!-

おまけ
タネ明かし
上げ底だったり…w

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